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もう花粉 飛んでる?🤧
毎度!大阪府八尾市の建物塗り替え専門店でお馴染みのペンターテイナーの高橋です
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今までは毎日更新していたブログですが 今後は施工ブログの更新頻度を低め(週1程度)に設定しようと思っています毎日の投稿を楽しみにしてくださっていた方 本当に申し訳ございません
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更新が遅くなり申し訳ございません🙇🏻♀️💦もう花粉が飛んでいるんですかねー🤧外に出ると喉がイガイガする気が…気のせい?🤧
【大阪府柏原市 戸建て住宅屋根カバー(重ね葺き)・外壁塗装現場】
FRP防水、足場解体、解体後のタッチアップ•清掃を行いました👷🏻♀️
今回は 既存の防水層の劣化が進んでいたため、
FRP防水の「1プライ施工」を行いました😊
「1プライ施工」とは❓👉 ガラスマット1層+樹脂で防水層を新しく作り直す工法のこと💁
トップコートだけでは対応できない場合に行う
しっかり防水を作り直す工事です✨

↑📸【写真:傷んでいる箇所をカットしている様子】サッシ底ばが腐食か なにか傷みが激しかったので 傷んでいる箇所はカットしました😊

↑📸【写真:カット完了】

↑📸【写真:バルコニー土間(床) 現状】

↑📸【写真:バルコニー土間(床) ケレン作業中】
まずは 古い防水層の汚れ・浮き・脆弱部分を
サンダーなどでしっかり除去🧽
この工程を丁寧に行わないと
❌ 防水が密着しない
❌ 数年で剥がれる
❌ 施工不良につながる
見えなくなる工程こそ 一番大事です✨

↑📸【写真:バルコニー土間(床) ケレン後】

↑📸【写真:バルコニー土間(床)脱脂作業中の様子】油分を取り除き 密着を高める役割のある大切な工程になります✌️

↑📸【写真:バルコニー土間(床)プライマー塗布作業の様子】プライマーとは?防水材の密着を良くするための接着剤のような役割の塗料になります💁

↑📸【写真:浮きなどでカットした箇所】段差を無くすためにカットした箇所のみ 1度ガラスマットを貼り固めます!

↑📸【写真:バルコニー土間(床) ガラスマット貼り付け作業の様子】
FRP防水の要となる
ガラスマットを床面に敷き込む工程です👇
✔ 防水層の強度アップ
✔ 歩行や振動に強い
✔ 長期間、防水性能を維持
このマットが
ベランダを水から守る【芯】になります💪✨

↑📸【写真:バルコニー土間(床) ガラスマット貼り付け完了】

ガラスマットの上から専用のFRP樹脂を流し込み しっかり含浸させて一体化させます😊
✔ ムラなく
✔ 空気が入らないように
✔ 端部まで丁寧に
職人の腕が そのまま仕上がりに出る工程です😌

↑📸【写真:バルコニー土間(床) 樹脂コーティング完了】防水層が一新され 下地から安心できる状態になりました✨この上に
👉 トップコートを施工することで
紫外線・摩耗から防水層を守ります☀️👣

↑📸【写真:バルコニー土間(床) トップコート塗布作業の様子】トップコートとは?紫外線や雨などから 防水層を保護するための仕上げ材になります💁︎🤍

↑📸【写真:バルコニー土間(床) FRP防水完了】


↑バルコニー内 清掃中
全ての工事が完了しました🫡そして足場解体後の清掃.タッチアップ作業になります💁

↑📸【写真:ガス管 錆止め塗布後のケレン作業中】

↑📸【写真:ガス管 ケレン後の清掃中】

↑📸【写真:ガス管 アルミニウムペイント1回目上塗り作業の様子】

↑📸【写真:ガス管 アルミニウムペイント2回目上塗り作業の様子】

↑📸【写真:ガス管 アルミニウムペイント完了】

↑📸【写真:犬走り 掃き掃除中の様子】


この度は 工事のご依頼をいただき まことにありがとうございました🙇🏻♀️︎🤍✨
【大阪府柏原市 戸建て住宅屋根カバー(重ね葺き)・外壁塗装現場】
↓↓↓屋根工事 重ね葺き(カバー工法) 🏠
【屋根のカバー工法とは?】
屋根のカバー工法とは 今ある屋根を撤去せずに その上から新しい屋根材を重ねて施工する方法です✨「重ね葺き」とも呼ばれます。
🔎 カバー工法の仕組み
① 既存屋根の状態を確認
② 防水シート(ルーフィング)を新たに施工
③ その上から軽量屋根材を取り付け
既存屋根を“下地”として活かしながら 防水性能をしっかり再構築していきます🔧
🌟 カバー工法のメリット
🪶 建物への負担が少ない
→ 使用するのは軽量金属屋根が主流。耐震性にも配慮できます。
💰 解体費・処分費を抑えられる
→ 既存屋根を撤去しないため コストダウンにつながります。
⏱ 工期が比較的短い
→ 撤去作業がない分 工事期間も短縮できます。
🧹 アスベスト対策になるケースも
→ 古いスレート屋根の場合 撤去せず封じ込める形になります。
🏠✨「とりあえず上から被せる」ではなく 防水を一から組み直すイメージが正解です🏡✨
屋根の状態によって カバーが良いのか 葺き替えが良いのかは変わります。
大切なのは“家に合った選択”をすることです😊

↑📸【写真:既存屋根 現状の様子】

↑📸【写真:頂点の板金を留めるための下地の木材(貫板)の様子】雨が回った跡がありますね☔😕



↑📸【写真:既存屋根 現状の様子】
↑こちらの屋根は【レサス】と呼ばれる屋根材になりますノンアス建材転換期の製品で通常の屋根材より脆く縦割れしやすいのが特徴です
こちらの屋根材の場合は 塗装ではなく、屋根工事【カバー(重ね葺き)または葺き替え】をおすすめしております
︎

↑📸【写真:ルーフィング貼り付け作業中の様子】
🛡 既存屋根の上から防水シート施工
まずは 既存屋根の状態を確認した上で 防水シート(ルーフィング)を施工します🚿✨この防水シートが
✔ 雨漏り防止の要
✔ 屋根の寿命を左右する超重要ポイント になります🙋♀️💡
見えなくなる部分ですが 丁寧に施工しています🙂↕️







↑📸【写真:屋根 ルーフィング貼り付け完了】



↑📸【写真:屋根材 取り付け作業中の様子】
今回使用している屋根材は 高耐久ガルバリウム鋼板屋根「シルキーG2」です✨
見た目はスッキリしたデザインですが 実はかなり高性能な屋根材なんです😊
🔎 シルキーG2の特徴
🪶 とにかく軽い!(瓦の約1/10の重さ)
→ 建物への負担を減らし 耐震性アップにつながります。
🌧 雨に強い構造
→ 継ぎ目が少なく 雨水の侵入リスクを抑えられます。
🌬 風に強い
→ 一枚一枚しっかり固定する施工方法で 台風にも強い屋根へ。
🔥 断熱材一体型
→ 裏面に断熱材が付いているため 夏の暑さや雨音の軽減にも効果があります。
👷♀️ 今回の施工ポイント
防水シート(ルーフィング)を丁寧に施工した上で 一枚ずつしっかり固定しながら取り付けています🔧✨
屋根は「仕上がり」だけでなく 見えない下地と施工精度がとても大切です。軽量で高耐久 そしてメンテナンス性にも優れたシルキーG2。
長く安心して暮らしていただける屋根へと生まれ変わります🏡✨






↑📸【写真:屋根材 取り付け完了】


この度は 工事のご依頼をいただき まことにありがとうございました😊🏠✨
【大阪府八尾市 戸建て住宅屋根葺き替え・外壁塗装現場】
高圧洗浄、外壁塗装を行いました👷🏻♀️

↑📸【写真:外壁 現状の様子】

↑📸【写真:外壁 高圧洗浄中の様子】
🏠【高圧洗浄とは?】
塗装前に、強い水圧で 外壁や屋根の汚れ・コケ・古い塗膜をしっかり洗い流す作業です🚿✨
これをしないと…
❌ 塗料が密着しない
❌ 早期剥がれの原因になる
いわば、塗装の“土台づくり”🔧
お化粧前のクレンジングみたいな大切な工程です💄✨
仕上がりと耐久性を左右する とても重要な作業なんです😊🏡

↑📸【写真:外壁 高圧洗浄完了】

↑📸【写真:軒どいの中 現状の様子】

↑📸【写真:軒どいの中 高圧洗浄中の様子】

↑📸【写真:軒どいの中 高圧洗浄完了】

↑📸【写真:バルコニー内 高圧洗浄中の様子】

↑📸【写真:バルコニー内 高圧洗浄完了】

↑📸【写真:外壁 高圧洗浄中の様子】

↑📸【写真:外壁 高圧洗浄完了】

↑📸【写真:軒どい 留め具金物 現状】

↑📸【写真:軒どい 留め具金物 目粗し作業中の様子】

↑📸【写真:軒どい 留め具金物 目粗し後の清掃中の様子】

↑📸【写真:軒どい 留め具金物 錆止め(鉄部下塗り)の様子】価格競争が進む中 こういった付帯箇所に下塗り材を塗布する業者も少なくなりましたが 耐久性を考えると間違いなく必要な工程になります😆

↑📸【写真:軒どい 留め具金物 錆止め(鉄部下塗り)完了】

↑📸【写真:ひさし 現状】

↑📸【写真:ひさし 目粗し作業中の様子】

↑📸【写真:ひさし 目粗し後の清掃中の様子】

↑📸【写真:ひさし 錆止め(鉄部下塗り)塗布の様子】

↑📸【写真:ひさし 鉄部下塗り(錆止め)完了】

↑📸【写真:サッシ廻り 下塗り(シーラー)塗布作業の様子】

↑📸【写真:サッシ廻り 下塗り(シーラー)塗布作業の様子】

↑📸【写真:外壁 下塗り(フィラー)塗布作業の様子】

↑📸【写真:外壁 下塗り(フィラー)塗布完了】

↑📸【写真:外壁 下塗り(マスチック工法)塗布作業の様子】

↑📸【写真:外壁 下塗り(マスチック工法)塗布完了】

↑📸【写真:外壁 下塗り(マスチック工法)塗布作業の様子】
🧴 マスチック工法ってなに?🤔
✔ 下塗り材を
✔ 厚みをつけて
✔ 凹凸(模様)を出しながら
✔ 外壁にしっかり密着させる工法
簡単に言うと 外壁の土台をガッチリ作る方法です💪✨
下地に厚みをつけることができるので外壁が全体的に脆弱化している外壁や補修跡の多い外壁の塗装にオススメしている工法になります🙋✨

↑📸【写真:外壁 下塗り(マスチック工法)塗布完了】

↑📸【写真:外壁 下塗り(マスチック工法)塗布作業の様子】

↑📸【写真:外壁 下塗り(マスチック工法)塗布完了】
↓↓↓🎨 外壁塗装 トップコート(中塗り・上塗り)工程✨下塗りでしっかり土台を整えたあとは いよいよ 外壁塗装のメイン工程 トップコート(中塗り・上塗り) に入ります🙋♀️✨この工程で
✔ 色
✔ ツヤ
✔ 外観の印象 が一気に変わります😌🤍

↑📸【写真:外壁 中塗り(トップコート)塗布作業の様子】
🧱 中塗りと上塗り、何が違うん?🤔
「2回も塗る必要ある?」って思われがちですが…💦ここが超重要ポイント
🎨 中塗り
✔ 塗膜の厚みを確保
✔ 色ムラを防止
✔ 上塗りのノリを良くする
🎨 上塗り
✔ 仕上がりの美しさ
✔ 紫外線・雨から守る
✔ 耐久性アップ
👉 見た目も性能も
2回塗って初めて完成なんです🙂↕️✨

↑📸【写真:外壁 中塗り(トップコート)塗布完了】

↑📸【写真:外壁 中塗り(トップコート)塗布作業の様子】

↑📸【写真:外壁 中塗り(トップコート)塗布完了】

↑📸【写真:外壁 中塗り(トップコート)塗布作業の様子】

↑📸【写真:外壁 中塗り(トップコート)塗布完了】

↑📸【写真:外壁 チリ取り作業の様子】

↑📸【写真:外壁 上塗り(トップコート)塗布作業の様子】

↑📸【写真:外壁 上塗り(トップコート)塗布完了】

↑📸【写真:外壁 上塗り(トップコート)塗布作業の様子】

↑📸【写真:外壁 上塗り(トップコート)塗布完了】
工事もいよいよ 終盤です✌️✨完成が楽しみです🎀♩
【奈良県奈良市 戸建て住宅屋根カバー(重ね葺き)・外壁塗装現場】
↓↓↓屋根工事 重ね葺き(カバー工法)
【屋根のカバー工法とは?】
屋根のカバー工法とは 今ある屋根を撤去せずに その上から新しい屋根材を重ねて施工する方法です✨「重ね葺き」とも呼ばれます。
🔎 カバー工法の仕組み
① 既存屋根の状態を確認
② 防水シート(ルーフィング)を新たに施工
③ その上から軽量屋根材を取り付け
既存屋根を“下地”として活かしながら 防水性能をしっかり再構築していきます🔧
🌟 カバー工法のメリット
🪶 建物への負担が少ない
→ 使用するのは軽量金属屋根が主流。耐震性にも配慮できます。
💰 解体費・処分費を抑えられる
→ 既存屋根を撤去しないため コストダウンにつながります。
⏱ 工期が比較的短い
→ 撤去作業がない分 工事期間も短縮できます。
🧹 アスベスト対策になるケースも
→ 古いスレート屋根の場合 撤去せず封じ込める形になります。
🏠✨「とりあえず上から被せる」ではなく 防水を一から組み直すイメージが正解です🏡✨
屋根の状態によって カバーが良いのか 葺き替えが良いのかは変わります。
大切なのは“家に合った選択”をすることです😊







↑📸【写真:屋根 頂点の板金と下地の木を撤去後の様子】

↑📸【写真:屋根 ルーフィング貼り付け作業の様子】

↑📸【写真:屋根 ルーフィング貼り付け作業の様子】

↑📸【写真:屋根 ルーフィング貼り付け作業の様子】
🛡 既存屋根の上から防水シート施工
まずは 既存屋根の状態を確認した上で
防水シート(ルーフィング)を施工します🚿✨この防水シートが
✔ 雨漏り防止の要
✔ 屋根の寿命を左右する超重要ポイント になります🙋♀️💡
見えなくなる部分ですが 丁寧に施工しています🙂↕️


↑📸【写真:屋根材取り付け作業中の様子】
🧱 屋根カバー材の施工 防水シートの上から
屋根カバー材を一枚一枚施工していきます✨
✔ 風でめくれないか
✔ 固定は適切か を確認しながら 見た目だけでなく耐久性重視で施工しています🙋♀️










↑📸【写真:屋根工事 完了】
🏠【スーパーガルテクトとは?】
今回採用している屋根材は アイジー工業の高性能金属屋根「スーパーガルテクト」です✨
見た目はシャープでスタイリッシュ。 でも本当にすごいのは“中身”なんです😊
🔎 スーパーガルテクトの特徴
🪶 とにかく軽い!
→ 陶器瓦の約1/10の重さ。建物への負担を大幅に軽減し 耐震性アップにつながります。
🔥 断熱材一体型構造
→ 屋根材の裏に断熱材が一体成型されています。
夏の暑さ軽減・冬の冷え対策・雨音の軽減にも効果が期待できます。
🌧 サビに強い高耐久鋼板
→ 超高耐久ガルバリウム鋼板を使用。
一般的な金属屋根よりもサビに強く 長寿命なのが特徴です。
🌪 台風・強風に強い
→ 一枚一枚をしっかり固定する構造。
飛散リスクを抑え 安心できる屋根へ。
👷♀️ 今回の施工ポイント
まずは防水シート(ルーフィング)を丁寧に施工。 その上からスーパーガルテクトを一枚ずつ確実に固定しています🔧✨
屋根工事は
「どんな材料を使うか」だけでなく
「どう施工するか」が本当に重要です。
軽量・高耐久・断熱性を兼ね備えたスーパーガルテクト。
これから先 長く安心して暮らしていただくための屋根リフォームです🏡✨
↓↓↓外壁塗装

↑📸【写真:外壁 高圧洗浄中の様子】
🏠【高圧洗浄とは?】
塗装前に、強い水圧で 外壁や屋根の汚れ・コケ・古い塗膜をしっかり洗い流す作業です🚿✨
これをしないと…
❌ 塗料が密着しない
❌ 早期剥がれの原因になる
いわば、塗装の“土台づくり”🔧
お化粧前のクレンジングみたいな大切な工程です💄✨
仕上がりと耐久性を左右する とても重要な作業なんです😊🏡

↑📸【写真:外壁 高圧洗浄後】

↑📸【写真:外壁 高圧洗浄中の様子】

↑📸【写真:外壁 高圧洗浄中の様子】

↑📸【写真:外壁 高圧洗浄完了】

↑📸【写真:屋根 高圧洗浄中の様子】

↑📸【写真:屋根 高圧洗浄中の様子】

↑📸【写真:屋根 高圧洗浄中の様子】

↑📸【写真:軒どいの中 高圧洗浄前の様子】

↑📸【写真:軒どいの中 高圧洗浄中の様子】

↑📸【写真:ひさし 現状】

↑📸【写真:ひさし 目粗し作業中の様子】

↑📸【写真:ひさし 目粗し後の清掃中の様子】

↑📸【写真:ひさし 錆止め(鉄部下塗り)塗布作業中の様子】価格競争が進む中 こういった付帯箇所に下塗り材を塗布する業者も少なくなりましたが 耐久性を考えると間違いなく必要な工程になります😆

↑📸【写真:ひさし 錆止め(鉄部下塗り)塗布完了】

↑📸【写真:外壁 下塗り(シーラー)塗布作業中の様子】「下塗り=全部同じ」と思われがちですが 実はここも使い分けが超重要なんです🙂↕️✨
🧴 シーラーって何する塗料?🤔シーラーの役割はズバリ👇
✔ 下地にしっかり浸透
✔ 劣化した外壁を固める
✔ 上塗り塗料との密着力を高める
👉 外壁と塗料をくっつける“接着剤”みたいな存在です🫶

↑📸【写真:外壁 下塗り(シーラー)塗布完了】

↑📸【写真:外壁 下塗り(シーラー)塗布作業中の様子】

↑📸【写真:外壁 下塗り(シーラー)塗布完了】

↑📸【写真:外壁 下塗り(シーラー)塗布作業中の様子】

↑📸【写真:外壁 下塗り(シーラー)塗布完了】

↑📸【写真:天井 下塗り(シーラー)塗布作業中の様子】

↑📸【写真:天井 下塗り(シーラー)塗布完了】

↑📸【写真:鼻隠し板 下塗り(シーラー)塗布作業中の様子】
2024年まで行っていた【非公開現場】の進捗情報コーナーを2025年より中止させて頂きます
𓈒𓐍𓂃𓈒𓂂𖤣𖤥𖠿𖤣𖤥𓂃◌𓈒𓐍𓂃𓈒𓂂
大阪 外装リフォーム専門店
リフォームの達人がご提案
𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎ペンターテイナー株式会社
塗装で人に笑顔を 建物に愛を️
…安心の受賞実績
●2019年 技能試験にて大阪府知事 優秀賞受賞
●2019年 技能試験にて大阪府職業能力開発協会会長 優秀賞受賞
●2021年 関西ペイント主催 デザインコンテスト優秀賞受賞
●2022年 大阪府より なにわの名工若葉賞 W受賞
●2022年 八尾市より業界初優良中小商業店舗表彰 受賞
●2023年 大阪府より なにわの名工受賞
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安心の資格・免許・許可一覧
●建設業許可(般-1)第152087号
●産業廃棄物収集運搬業許可 第02700213576号
●古物商許可 第62223R045363号
●リフォームかし保険 登録事業者番号 A5004667
●一級建築施工管理技士
●監理技術者
●二級建設施工管理技士(仕上げ)
●第二種電気工事士
●一級塗装技能士
●職業訓練指導員
●一等無人航空機操縦士
●雨漏り診断士
●屋根診断士
●外壁診断士
●外装劣化診断士
●福祉住環境コーディネーター二級
●ドローン赤外線診断士
●一般建築物石綿含有建材調査者
●自然災害調査士
●住家被害認定士
●赤外線建物診断技能師
大阪府事務所「ペンターテイナー」:大阪府八尾市山本町北5-13-15
奈良県事務所「BIRDS EYE VIEW」:奈良県生駒郡斑鳩町阿波2丁目14−36 阿波ビル
資材置き場:大阪府八尾市南太子堂4-3-85
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TEL:0120-52-1116
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